FC西尾 タートルズ (4種&キッズ)FOOTBALL CLUB SINCE 1993
チャリティー少年サッカー大会in三河
世界の子どもに、使用済みボールを寄贈する活動にも協力している”FC西尾”の応援歌です。

タイトル

ハートマイハート ~ サッカーボールで世界を変えよう! ~

<著作権>
作詞:本村悦男
詩、編集:阿知波雅久
作曲:阿知波雅久
アレンジ・演奏:Folk ensemble Salty

コラム

この歌は、
■世界の子どもに、使用済みボールを寄贈する活動にも協力している”FC西尾”の応援歌です。

■作詞者こと本村悦男監督いわく、
 「日本の子どもの魂のこもったユースボールだから、寄贈する意味があるんだ」

■作曲者こと阿知波雅久がこの曲に込めたメッセージは、
 「少し荒んでしまった私達世代の反省」
 「子ども達世代が平和であれ!」との「祈り」
 「世界中の次世代を担う子ども達 ”こころを繋ごう”」
 「その子どもを支えている大人達 ”こころを繋ごう”」 です。

歌が出来るまでのエピソード

話は、少年サッカークラブの本村悦男監督と音楽家の阿知波雅久の会話から始まったのでした。

■1年ほど前の会話
 阿知波:「本村さん、クラブの応援歌作りますよ」
 本村 :「阿知波さん、是非お願いします」

■それから6ヶ月経過
 阿知波:「詩だけは、監督が書いて下さい」
 本村: 「考えてみます」

■と言ってから1ヵ月後
 本村: 「幼稚な詩ですが、2つ書いてみました」
 阿知波:「げっ、ほんとに書いて送ってきた」

■う~ん、作らなきゃ って 2ヵ月後
 阿知波:「えい! 2つの詩をくっつけて1曲にしてしまおう」
      って、瓢箪から駒、とてもいい曲が出来ちゃいました。

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